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    <title>ニュース</title>
    <link>http://preview.ifamy.jp/index.php</link>
    <description></description>
    <dc:language>en</dc:language>
    <dc:creator>CREAM ヨコハマ国際映像祭2009</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2009</dc:rights>
    <dc:date>2009-11-27T12:04:38+00:00</dc:date>
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    <item>
      <title>最終日！特別上映企画！！CREAMセレクション</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/907/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/907/#When:12:04:38Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>
	<strong>「CREAMセレクション」<br />
	最終日を締めくくる、シアタースペースの上映は<br />
	世界42カ国から992件が集まったCREAMコンペティションの応募作品より、<br />
	日本のアニメーション作品を特別にセレクトしたプログラム！！！！！！<br />
	<br />
	上映会場：新港ピア　シアタースペース<br />
	上映日時：11月29日（日）17:00〜19:00<br />
	<br />
	上映作品（上映順）：</strong><br />
	「楽しい方の現実01」江村耕市<br />
	「A PLAY」村井智<br />
	「love mouse」ひだかしんさく<br />
	「水平線に近づく為に」有吉達宏<br />
	「Apoptosis」土屋貴史<br />
	「Spen za nite wiz dis sit」土屋貴史<br />
	「Muscular Union」伊藤大輝<br />
	「キロウサギ」照沼　敦朗<br />
	「キロウサギ（パーキングエリア編）」照沼敦朗<br />
	「cos mos boc」松本力<br />
	「蟻食の潜む街路」水本博之</p>
]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-27T12:04:38+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>豪華クロージングオールナイト・イベント!!渋さ知らズや山本精一など出演！</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/897/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/897/#When:17:04:45Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>
	<b>28日、ヨコハマ国際映像祭最終日前日に新港ピアカフェも運営する試聴室主催で<br />
	豪華クロージングイベント開催！<br />
	オールナイト☆ 様々なジャンルの音楽や映像のアーティストが大集合します！ </b></p>
<p>
	出演<b> <br />
	渋さ知らズ<br />
	山本精一グループ<br />
	芳垣安洋(perc)&times;オオヤユウスケ(vo,g)&times;高良久美子(vib,perc)&times;朧(pole dance)<br />
	ジンタらムータ／Jinta-la-Mvta<br />
	sim free（大島輝之、大谷能生、植村昌弘）<br />
	テニスコーツ＋梅田哲也＋宇波拓<br />
	石橋英子<br />
	とうめいロボ<br />
	sheeprint<br />
	縮尊z<br />
	and more... </b></p>
<p>
	※出演者は変更になる場合があります。<br />
	※GUTEVOLKの出演は諸事情によりキャンセルとなりました。</p>
<p>
	開催概要 日時：11月28日（土）19:30開場 / 20：00開演<br />
	チケット料金：予約3,800円 　当日4,300円<br />
	会場：ヨコハマ国際映像祭2009 新港ピア会場</p>
<p>
	<b>お問い合わせ：試聴室　cafe@taf.co.jp<br />
	電話：045-251-3979(12時〜18時)</b></p>
<p>
	詳細／予約はこちらから&rarr;<a href="http://cafe.taf.co.jp/ifamy/"><span style="font-weight: bold;">http://cafe.taf.co.jp/ifamy/</span></a></p>
]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-23T17:04:45+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>スペシャルガイドツアー開催中！</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/830/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/830/#When:16:22:31Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>
	<b>ヨコハマ国際映像祭2009特別企画 「 CREAMディレクター スペシャルガイドツアー 」 </b></p>
<p>
	<b>好評のうちに終了いたしました。</b></p>
<p>
	<b>たくさんの方にご参加いただきました。</b></p>
<p>
	<b>ありがとうごございました。</b></p>
<p>
	<b>ツアーの様子はこちらから</b></p>
<p>
	<b>&rarr;</b><a href="http://www.youtube.com/watch?v=xEyPIGXWO2w" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?<wbr>v=xEyPIGXWO2w</wbr></a></p>
<p>
	<wbr>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		また、28日は「黄金町バザール2009」のまちあるきツアーでのガイドも好評の </p>
	<p>
		巧みな話術で美術を楽しく語ってくれるアートテラーのとに～さんによるスペシャルツアーも。 </p>
	<p>
		題して「ヨコハマ国際映像祭が３倍楽しくなるツアー！ 」。 </p>
	<p>
		ヨコハマ国際映像祭2009は見る、触れるのほかに「語る」も 重要な要素のひとつ！</p>
	<p>
		参加した人たちで語る絶好の機会です。 皆様ぜひ！</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		開催日時：11月28日（土） 【午前の部】11:00～13:00　【午後の部】15:00～17:00 　</p>
	<p>
		※各部終了後楽しい「お茶会」があります</p>
	<p>
		集合場所：新港ピア　チケットブース前（各部15分前から受付） </p>
	<p>
		※当日集合場所にお越しください。（定員はありません）</p>
	<p>
		▼詳細はこちらから アートテラー・とに～の【ここにしかない美術室】　http://ameblo.jp/artony/</p>
	</wbr></p>
]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-23T16:22:31+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>GRL@横浜美術館！</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/836/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/836/#When:18:46:46Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>
	<b>. LASER TAG in 横浜美術館 現在、ヨコハマ国際映像祭,新港ピアにて作品を展示中のGraffiti Research Lab。 特別出張として横浜美術館の正面にみんなで落書き！！！ LASER TAG のおもしろさをぜひ体感してください！ </b> 彼らが開発したツール「LASER TAG」は、壁面にレーザーポインタをあてることでドローイングができ、スプレー缶を使わずに 誰もがグラフィティ・ライターになれるシステムです。 これを可能にするアプリケーションはオープンソースになっており、誰でもダウンロードして利用することができます。 今回は、このLASER TAGシステムを横浜美術館に持ち込み、美術館正門の壁面を用いて、 来館者から通りすがりの人まで、誰でも参加できるイベントを開催します。 普段落書きできない場所に字や絵を描くことのできるというちょっとしたスリルと、 大きな画面でみんなとワイワイ言いながら絵を描く楽しみが入り交じった素敵な体験をぜひ！ ＜日時＞ 2009年11月21日（土）18:30-20:30 ＜参加費＞ 無料 ＜会場＞ 横浜美術館正門前壁面 ※雨天の場合は中止いたします。</p>]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-18T18:46:46+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>今週末の豪華上映プログラム！</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/701/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/701/#When:18:38:10Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>
	今週末は貴重なアフタートーク、多数開催！海外からのゲストも。<br />
	この機会にぜひ！</p>
<p>
	上映およびアフタートークはすべて、東京藝術大学大学院映像研究科馬車道校舎 大視聴覚室にて行われます。 <br />
	アクセスは、こちら&rarr; <a href="http://www.ifamy.jp/venues/bashamichi-building/" target="_blank"> http://www.ifamy.jp/venues/bashamichi-building/</a><a href="http://preview.ifamy.jp/venues/bashamichi-building/" target="_blank"> </a></p>
<p>
	<b>●　11月21日（土） </b></p>
<p>
	<b>12：00の回 【　現代韓国の映像集　ソ・ジンソク セレクション　】 </b><br />
	<b>アフタートーク：ソ・ジンソク（キュレーター）&times;住友文彦（ヨコハマ国際映像祭2009ディレクター） </b></p>
<p>
	<b>15：00の回 【　現代エジプト／シェリフ・アズマ特集 ティルダッド・ゾルガダ セレクション　】 </b></p>
<p>
	<b>18：00の回 【　兔のダンス　】 </b><br />
	<b>アフタートーク：池田千尋（監督）&times; 中村優子（女優） </b><br />
	<b>※当初予定されてました渡辺真起子さんはトリノ映画祭招待のためキャンセルになりました。 </b></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<b>●　11月22日（日）</b></p>
<p>
	<b>12：00の回 【　現代中国の映像集リ・ジェンファ＆ガオ・フェイセレクション　】 </b><br />
	<b>アフタートーク：リ・ジェンファ（キュレーター）&times;ガオ・フェイ（キュレーター） &times;住友文彦（ヨコハマ国際映像祭2009ディレクター） </b></p>
<p>
	<b>15：00の回 【　庭にお願い　】 </b><br />
	<b>アフタートーク：倉地久美夫（ミュージシャン）&times;岸野雄一（スタディスト）&times;須川善行（プロデューサー・編集者） </b></p>
<p>
	<b>18：00の回 【　PASSION　】 </b><br />
	<b>アフタートーク：濱口竜介（監督）&times;木村達哉（成城大学文芸学部芸術学科専任講師） </b></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<b>●　11月23日（月・祝） </b></p>
<p>
	<b>12：00の回 【　ABANDON NORMAL DEVICES ケイト・テイラーセレクション　】 </b></p>
<p>
	<b>15：00の回 【　現代日本のアニメーション集　山村浩二 セレクション　】 </b><br />
	<b>アフタートーク：山村浩二（アニメーション作家）&times;大川原亮（アニメーション作家）&times;佐藤文郎（映像作家） </b></p>
<p>
	<b>18：00の回 【　イエローキッド　】 </b></p>
<p>
	<b>アフタートーク：真利子哲也（監督）&times;かわなかのぶひろ（映像作家） </b></p>
<p>
	上映プログラムは各回完全入替制で、連日午前11時より当日上映回の入場整理券を会場１階の受付にて配布いたします。<br />
	・上映会場の座席数は90席です。<br />
	・連日午前11時より当日上映回（12:00／15:00／18:00の各３回分）の入場整理券を配布いたします。 <br />
	　※11/7（日）は横浜日仏学院の上映イベント（別料金）開催のため、18:00の回の上映はありません。 <br />
	・入場整理券はお一人につき２枚まで配布いたします。 <br />
	・各回上映開始時間の15分前より、整理番号順にご入場いただきます。 <br />
	　遅れますと入場整理券は無効となりますので、必ず時間前に会場１階までお越しください。 <br />
	・ 入場整理券は当日のみ有効です。 <br />
	・ 状況によりご入場いただく時間に遅れが出る場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。</p>
<p>
	皆さまのご来場お待ちしております。</p>
]]></description>
      <dc:subject>上映</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-18T18:38:10+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>【2週間後 ── 「CREAM フォーラム」再考】トークセッション開催</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/833/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/833/#When:08:10:28Z</guid>
      <description><![CDATA[<p><b>2週間後 ── 「CREAM フォーラム」再考

映像祭の冒頭を飾った「CREAM フォーラム」。
国内外の映像研究者やアーティストを招いた当フォーラムは、映像・メディア環境の
現在について考えていく上での新たな見取り図を残してくれました。
当ラウンドテーブルは、各セッションに参加した若手の研究者が集うことで、
この見取り図に具体的な色彩や構造を与えていくきっかけとして、急遽企画されました。
フォーラム以上にくつろいだ雰囲気のなかで、会場の皆さんと一緒に、フォーラムで
得られた知見の可能性を拡げることができればと考えています。
</b>

日時：2009年11月15日（日）17:00 - 19:00

会場：新港ピア ラボスペース

料金：無料（事前申込不要）
＊ただし、当日有効の映像祭入場券（当日￥1,300）が必要となります。
映像祭会期中有効のパスポート（￥2,500）もございます。

パネリスト：
阪本 裕文
星野 太

モデレーター：
光岡 寿郎

主催：SETENV
企画：SETENV＋光岡 寿郎


《出演者プロフィール》

◎阪本 裕文（さかもと ひろふみ）
京 都精華大学大学院 芸術研究科デザイン専攻（映像分野）修士課程修了。
稚内北星学園大学情報メディア学部情報メディア学科講師。実験映画・ビデオアートを

中心として、研究活 動と展覧会企画などを行なう。共著に『メディアアートの世界 
実験映像1960 - 2007』（国書刊行会、2008）。展覧会・上映会監修に「Vital Signals - 
日米初期ビデオアート上映会」（横浜美術館+Electronic Arts Intermix [EAI]、2009）など。

◎星野 太（ほしの ふとし）
1983 年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程、日本学術振興会特別研究員。
専攻は美学、表象文化論。共訳書にエイドリアン・フォーティー『言葉と建 築』（鹿島出版会、2006）、
論文に「感性的なものの中間休止」（『超域文化科学紀要』第13号、2008）、「表象と再現前化」
（『表象』第3号、 2009）、「パトスに媒介されるイメージ」（『表象文化論研究』第8号、2009）など。

◎光岡 寿郎（みつおか としろう）
1978 年生まれ。メディア研究、ミュージアム研究。東京大学大学院／日本学術振興会特別研究員。
共訳書にエイドリアン・フォーティー『言葉と建築』（鹿島出版会 、2006）、論文に「ミュージアムコミュニ
ケーション概念の有効性―ミュージアムとメディアの時代」（『文化資源学』第7号、2009）など。]]></description>
      <dc:subject></dc:subject>
      <dc:date>2009-11-13T08:10:28+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>会場に光の落書き？GRL！！</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/817/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/817/#When:15:06:52Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>7日、 「GRL」の作品を横浜の海上から鑑賞するという
「BOAT PEOPLE Association（BPA）」によるナイトクルージング企画があります。
残念ながら定員に達したためクルージングはできませんが、
新港ピアを含め、横浜港内の倉庫など光の落書きを見ることができるかも！

2006年にアメリカで結成されエヴァン・ロスとジェームズ・パウダリーからなる
グラフィティ・リサーチ・ラボ、略してGRL。

彼らはレーザーポインタで建物に光のグラフィティを描く「L.A.S.E.R Tag（レーザータグ）」など
グラフィティ×テクノロジーともいえる、世界中の人が街に出て遊ぶためのDIY精神に満ちあふれる
技術や道具の開発をおこなっています。
それは、自分たちのいる広告や権力に埋め尽くされた環境をいかにクリエイティブに
変えるか、という遊びであり、戦い。
彼らの技術や道具を使い都市への介入を試みるプロジェクトは、MoMA、テートモダン等
のアート施設や、アムステルダム、ウィーン、ブラジル、メキシコ、香港、東京など、
５大陸全ての街中で増殖中です。

今回、本展では新港ピアに半身不随となったグラフィティライターのために、目の動き
だけでレーザーグラフィティを描くことができるシステム「The Eye Writer」などの装置や
世界での活動の映像を新港ピアラボスペースにて展示！

プロフィールはこちらから
→<a href="http://www.ifamy.jp/programs/single/216/" target="_blank">http://www.ifamy.jp/programs/single/216/</a>

「やばい。ロンドンに戻りたくないよ。日本に住めないかなあ。」なんていっている
GRLが京都でも大暴れ。
2009年11月5日から11月16日まで彼らの編み出してきたソフトウェアを使って、
パブリックパフォーマンスを実施！
京の街でGRL的な遊びを体感してください。
詳しくはこちら　→　<a href="www.grlkyoto.net" target="_blank">www.grlkyoto.net</a>
ライブストリーミング　→　<a href="http://www.ustream.tv/discovery/live/all?q=grlkyoto" target="_blank">http://www.ustream.tv/discovery/live/all?q=grlkyoto</a>
</p> ]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-06T15:06:52+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>見逃してはいけない！今週のおすすめ！！</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/700/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/700/#When:07:10:04Z</guid>
      <description><![CDATA[<p>
<b>

BankART会場で滞在型の作品を発表して来た気鋭のオランダ人アーティスト、
ポーリーン・オルトヘテンによるトークが8日（日）に新港ピアにて！
 11/8 17:00-  「a sort of lecture (レクチャーのようなもの)」
現在進行中の作品についても聞けるかも。
この機会にぜひ！

 

□■  CREAM MOVIE Pick Up !

開催イベントの中から今週のイベントをピックアップ！

【　CREAMコンペティション国内長編作品2　】

日時：11月7日（土）12：00～
『海岸通団地物語～そして、女たちの人生はつづく～』
監督：杉本曉子 （2009年 / 74分 / 日本）

CREAMコンペティションの応募作品。
おしくも受賞は逃したものの、映像祭会場となるみなとみらい地区を繰り広げられる
映像作品のため、上映決定！近代的なビルが立ち並ぶ横浜みなとみらいにひっそりと
佇む古い団地。取り壊し工事を控えた住民たちの８ヶ月間の人間模様が描かれます。
映画を観た後に、舞台となった場所を歩くのも楽しいかもしれません。
今回は、上映終了後トークショーがあるので、そちらもお楽しみに。

■　上映終了後トークショー
出演：杉本曉子（監督）×蔭山ヅル（ARTLAB OVA）


【　KIKOE　】

日時：11月8日（日）15：00
監督：岩井主税 （2009年 / 99分 / 日本）

「Ground-Zero」のプロジェクトや「大友良英 New Jazz Quintet」などでの活動、また最近では
NHKドラマスペシャル「白洲次郎」や映画「ウルトラミラクルラブストーリー」のサウンドトラックも
記憶に新しい、大友良英さん。日本はもとより世界各地でのコンサートやレコーディング等、
常にインディペンデントなスタンスで活動をしている音楽家です。
今回の上映作品「KIKOE」は90年代から07年までの大友さんの活動に焦点を合わせた
初のドキュメンタリー映画。本人ほか総勢100名の記録映像やインタビューなど500時間にも渡る
膨大なアーカイブズを99分に構築した濃密な内容！

22日（日）には新港ピアのシアタースペースにて刀根康尚さん、ジム・オルークさん、
そして大友良英さんによる音楽イベント「3-part in(ter)ventions」も開催予定。

詳細はこちらから　→　http://www.ifamy.jp/programs/single/544/

KIKOE特設サイト　→　http://kikoe-otomo.com/

インタビュー記事　→　http://www.cinra.net/interview/2009/07/23/000000.php



</b>

</p>]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-05T07:10:04+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>3時間で映画を作ろう！「ご近所映画クラブ」参加グループ大募集</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/816/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/816/#When:05:30:10Z</guid>
      <description><![CDATA[<p><b>【NPO remo / 記録と表現とメディアのための組織：ご近所映画クラブ】</b>

メディアを通じて「知る」「表現する」「話し合う」、３つの視点で活動する非営利組織remoが映画祭では新港ピアのラボスペースにて、ワークショップや
制作を会期中のほぼ毎日（土日祝除く）行います。
その中の一つの試みが「ご近所映画クラブ」。映像作家ミシェル・ゴンドリーのメソッドを使い3時間で映画をつくるというワークショップ。
参加者を現在募集中。内容は下記になります。


<b>～参加グループ1日1組大募集！～</b>
ご近所、町内会、クラブの仲間、同窓生、バンドのメンバー…そんな仲間があつまり、たった3時間の魔法のような仕組み (*1)で、小さい映画をつくります。
もちろん魔法なんかじゃな く、ちゃんとみんなで話し合い、物語をつくり、衣装を決め、撮影し、 上映会でみんなでわいわい見て、帰りはDVDとしてお持ち帰りいただけます。ぜひ仲間を誘ってご参加ください！

概要：グループで相談をしながら映画をつくるワークショップです。
　　　所要時間は3時間程度。専門的な知識や技術がなくても参加 できます。
　　　そのステップは企画し、計画をたて、撮影をするの3段階。

開催日：ヨコハマ国際映像祭2009CREAM開催期間の平日（土/日/ 祝省く）
開催時間：13：00～16：00／3時間（上映会込み）
参加費：無料
参加条件：グループで参加登録してください。＊1グループは、5名～10名程度　
集合場所：新港ピア 第4室「remo＋いるといら」ブース前

＜応募方法＞
参加希望日を以下のメールアドレスまでお知らせください。
1日1組の募集のため日程調整が必要となり ますので、お手数ですが、第1～3候補日までお聞かせいただけますと幸いです。
問い合わせ先：<a href="mailto:club@remo.or.jp">club@remo.or.jp</a>（担当：カイ、ヨシダ）

*1：ビョークやケミカルブラザーズのPVで、世界的に有名な 映像作家ミシェル・ゴンドリー設計によるワークショッププログラム。許可を得て、NPO remo / 記録と表現とメディアのための組織が実施しています。
</p>]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:date>2009-11-04T05:30:10+00:00</dc:date>
    </item>

    <item>
      <title>ディレクター 住友文彦 × ART iT 編集長 小崎哲哉 トークセッション開催!!</title>
      <link>http://www.ifamy.jp/en/news/post/815/</link>
      <guid>http://www.ifamy.jp/en/news/post/815/#When:03:59:59Z</guid>
      <description><![CDATA[<p><b>バンタンデザイン研究所　横浜校にてART iT 編集長 小崎哲哉さんと住友文彦ディレクターのトークセッションが開催されます！
小崎さんの鋭い切り口による話の展開が楽しみです。</b>

いま、WEBマガジン「ARTiT」でも映像祭の作家インタビューなど掲載中です。
<a href="http://www.art-it.asia/u/admin_feature/8sV9EyWeTfbgXCl2xNaA" target="_blank">http://www.art-it.asia/u/admin_feature/8sV9EyWeTfbgXCl2xNaA</a>


<b>～ヨコハマ国際映像祭2009ディレクターの視点～
ART iT × Vantan presents「日本的アートとは？」シリーズ第７回目</b>

「映像は人が、異文化と接触すること、空を飛ぶことや移動すること、自然を観察することなどにおいても大きな役割を担ってきました。このように、視点を移動させることで、自分が眺めるだけではない別の見方による世界のあり方に気づくために映像はまさに欠かせないものなのだと……」と語る住友氏から見える「世界」、その「視点」に迫ります。

<a href="http://daystudio100.com/tokyo/script/event_detail.php?id=94" target="_blank">講座の詳細は、こちらをチェック！
http://daystudio100.com/tokyo/script/event_detail.php?id=94</a>

日時：2009年11月9日[月]　19:00～21:00
会場：バンタンデザイン研究所　横浜校
横浜市中区海岸通4-24 創造空間 万国橋SOKO 1F 【<a href="http://www.vantan.com/images/map/yokohama.pdf" target="_blank">会場地図</a>】
みなとみらい線「馬車道駅」６番出口より徒歩３分

参加費：一般参加 1,000円／デイスタジオ会員 500円
定員数：40名
お申込方法：DAY STUDIO★100 HPよりお申込いただけます。
残席わずか!!!　受講希望の方は、いますぐこちらをクリック！　<a href="https://www.vntn.jp/form/fm/dyst/091109" target="_blank">https://www.vntn.jp/form/fm/dyst/091109</a>
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      <dc:date>2009-11-04T03:59:59+00:00</dc:date>
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