主催:横浜美術館
会期:10月23日(金)~11月23日(月) 16:00~18:00(金曜日は20:00まで)
会場:横浜美術館 グランドギャラリー・美術情報センター
入場料:無料
内容:横浜美術館のグランドギャラリー、エントランスホールなど、美術館ならではの大空間をつかった、新作映像インスタレーションを展示します。
主催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団
横浜美術館・横浜市民ギャラリー・横浜市民ギャラリーあざみ野は、開港当時から現代までの写真の歩みを紹介する展覧会を、3館連携によりおこないます。
(1)近代日本の残像-幕末明治から大正へ-
主催:横浜美術館
会期:9月19日(土)~11月23日(月・祝) 10:00-18:00(金曜は20:00まで)
会場:横浜美術館 写真展示室
入場料:一般500円(400円) 大学・高校生300円(240円)中学生100円(80円) 小学生以下 無料
内容:変わりゆく日本の風景・風俗を記録した幕末明治期の古写真、そして絵画的表現を志向する「芸術写真」を標榜した大正期の写真を中心に、約60点を紹介します。
(2)ニューアート展2009 『写真の現在・過去・未来-昭和から今日まで-』
主催:横浜市民ギャラリー
会期:10月9日(金)~10月28日(水) 10:00-18:00
会場:横浜市民ギャラリー 3階展示室
入場料:500円
内容:「昭和の写真」「未来に残したいヨコハマの風景」(市民参加プロジェクト)「現代の写真表現」の3部構成により、昭和から今日にいたるまでの日本の写真を紹介し、現在・過去・未来の境界を超えて呼応しあう写真表現の魅力に迫ります。
(3)横浜市所蔵カメラ・写真コレクション+企画展 『Photo Communication』
主催:横浜市民ギャラリーあざみ野、横浜市
会期:10月23日(金)~11月8日(日) 10:00-18:00
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1・2
入場料:無料
内容:現在活躍中の若手作家の作品を展示する企画展と、横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展で構成し、「フォト・コミュニケーション」をキーワードに、写真によって生まれた人と社会との新たな関わり方を、写真史初期から現代までのカメラや写真を通じて多角的に探っていきます。
主催:有限会社クリオシティ、HEADS
会期:10月31日(土)11:00~22:00、11月1日(日)11:00~17:00
会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター1階、3階、パシフィコ横浜
入場料:無料
内容:横浜開港150周年、横浜は自転車都市へ!
Yokohama Urban Bike Dream → Your Bike Dream
主催:横浜日仏学院
会期:11月7日(土)18:30-21:00
会場:東京藝術大学大学院映像研究科馬車道校舎
入場料:1,200円(日仏学院会員は600円)
内容:『ラブ・ソング』監督:クリストフ・オノレ、出演:ルイ・ガレル、リュディヴィーヌ・サニエ他、上映後、大寺眞輔による講演があります。
主催:スペシャル・レイト・ショー実行委員会、横浜キネマ倶楽部、Elesophia、Zietz
共催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団
内容:「ヨコハマ国際映像祭2009」開催期間中、映像祭会場への最寄駅に直結した歴史的建造物であるヨコハマ・クリエイティブシティ・センター(以下、YCC)をジャックする映像系アートプロジェクトを募集、建物の特色を活かし、多くの人が楽しく集えるプロジェクトを集めました。
「スペシャル・レイトショー」
主催:スペシャル・レイト・ショー実行委員会
会期:11月7日(土)、29日(日) 両日共に18:00~20:00
入場料:前売券3,500円、当日券4,000円
内容:サイレント映画にライブ演奏をつけ上映するイベント。上映作品は国宝的映画『雄呂血』(1925年阪妻プロ)。
「SoundDrawing LIVE vol.012」
主催:ZIetZ(ジーツ)
会期:11月8日(日) 16:00~17:00
入場料:500円
内容:電子楽器テルミンによる演奏と電子絵画のライブイベント
「横浜キネマ倶楽部 第17回上映会 ドキュメンタリー+トーク」
主催:横浜キネマ倶楽部
会期:11月14日(土)1) 12:00~、2) 14:00~、3) 17:00~
入場料:一般・大学生 1,200円(前売1,000円)
中高生・シニア(60歳以上) 1,000円(前売800円)
内容:ドキュメンタリー映画『マリア・カラスの真実』CALLAS ASSOLUTA の上映。オペラ評論家、堀内修さんの講演があります。
「Elesophia ライブ・パフォーマンス」
主催:Elesophia(エレソフィア)
会期:11月15日(日)、27日(金) 両日ともに19:00~20:00
入場料:無料
内容:映像と音楽が融合したライブパフォーマンス
主催:ミアカビデオアーカイブス
会期:11月10日(火)~11月21日(土)
会場:創造空間9001
入場料:500円 (ヨコハマ国際映像祭チケットやパスポートをお持ちの方、映像祭サポートクルーの方々は200円)
内容:欧州の実験映像作家である、フランチェスカ・アンド・ステファン・セマーソンの映像作品の上映イベントです。
主催:横浜美術館、EAI(エレクトロニック・アート・インターミックス)、NYC
会期:11月21日(土)~23日(月・祝)
会場:横浜美術館 レクチャーホール
入場料:1プログラム800円、1日券1,200円、3日通し券2,400円
内容:1960、70年代 -メディアアートのパイオニアたちが挑んだ50の実験の痕跡。
主催:SoftCREAM実行委員会((公財)横浜市芸術文化振興財団、ジョイントワークス、学校法人岩崎学園)
会期:11月27日(金)~11月29日(日)
会場:赤レンガ倉庫1号館
入場料:無料(イベントなど一部別途料金が発生するものもあります。)
内容:一般的な目線で楽しむことができる楽しさあふれる娯楽作品、そして参加型インスタレーション等、「たのしい」「おもしろい」「わかりやすい」三本の柱をキーワードに発信するイベントです。
主催:公益財団法人横浜市芸術文化振興財団
会期:11月27日(金)~11月29日(日)
会場:赤レンガ倉庫1号館
入場料:インスタレーションのみ入場無料
有料ダンス公演 一般1,000円(「ヨコハマ国際映像祭」の半券提示で700円)
学生700円(「ヨコハマ国際映像祭」の半券提示で500円)
内容:オーストラリアの振付家Sue Healeyによる映像インスタレーションとダンスパフォーマンス
